株式会社ケイズ 株式会社ケイズ−トップページへ戻る− 社名の由来
企業情報

沿革

沿革
昭和36年
佐藤造機株式会社(現三菱農機株式会社)のデータ通信開通に伴い、松本油店電子事業部を編成、保守サービス事業に着手。
昭和44年
富士通FACOMディーラーとして鳥取・島根両県下全域、並びに岡山県内の官公庁、事業所のコンピュータ保守を行う。
昭和48年
富士通株式会社と販売基本契約を締結し、鳥取・島根両県下で本格的にコンピュータ販売を開始する。
昭和50年
松本油店電子事業部を分離独立、資本金1,000万円で松本システムズ株式会社を設立する。
昭和51年
受託計算事業を開始する。
昭和52年
サプライ販売を開始する。
昭和57年
OA機器の販売拠点としてOAプラザを米子元町サンロードに開設しパソコン教室等を開始する。
昭和58年
松本俥攵の米子市長就任のため松本啓が後任社長に就任。
昭和60年
自治体第1号ユーザを受注する。
昭和61年
インテックアクセスポイントを米子、鳥取、松江に設置し、ネットワークの対応をはかる。
QC推進委員会を発足し、品質向上運動を展開する。
昭和62年
資本金を3,000万円に増資する。
昭和63年
建設業許可を取得しコンピュータ・通信建設工事を開始する。
労働基準法の改正により、派遣業登録を行う。
平成 1年
資本金を5,000万円に増資する。
平成 2年
富士通VAN(米子)のアクセスポイントを設置する。
資本金を6,320万円に増資する。
平成 3年
松江営業所自社ビルを建設する。
情報通信事業部を設置し、通信の販売を本格的に開始する。
資本金を7,800万円に増資する。
平成 4年
CI委員会を発足させる。                 
資本金を9,000万円に増資する。
平成 5年
グループウエア「LAN TOUR」の製品化を行う。      
自治体営業部門、製造営業部門を独立させ、特化の推進をはかる。
資本金を9,600万円に増資する。
平成 6年
キヤノン販売株式会社と代理店契約を交わし、複写機の販売を開始する。      
松江・鳥取営業所を支店へ昇格する。
平成 7年
社名を「株式会社ケイズ」に変更する。
平成 8年
医療営業部門を独立させ、特化の推進をはかる。
平成10年
本社新社屋を建設する。                  
全社ネットワークシステムを稼動する。
インターネットアクセスポイントを開設する。(米子、鳥取、松江、岡山)     
ホテル旅館営業部門を独立させ、特化の推進をはかる。
平成11年
通産省認定「情報処理サービス業情報システム安全対策実施事業所」取得。     
品質保証に関する国際規格であるISO9001(SE)及びISO9002(CE)認証取得。
経営システム研究所を設置し、コンサルタント事業を開始する。
平成12年
倉敷営業所を開設する。
平成14年
経営品質向上活動を開始する。
環境ISO14001を取得する。
e-learning事業を開始する。
鳥取支店を移転する。
平成15年
プライバシーマークを取得する。
富士通オープンカレッジ米子校を開設する。
平成16年
KSS(ケイズサポートサービス)を設立する。
コールセンターを開設する。
平成17年
ネットワーク営業部を設置し、ネットワーク事業を開始する。
セキュリティ監視事業を開始する。
平成18年
アウトソーシング事業を開始する。 
平成19年
情報セキュリティー ISO27001(ISMS)を取得。
京都に関西営業所を開設する。
平成21年
KSS(ケイズサポートサービス)を合併する。
平成22年
アウトソーシングセンターを建設する。
平成24年
広島支店を開設する。
岡山支店を移転し、岡山サービスセンターを開設する。
平成26年
基盤技術研究開発センターを建設する。